August 2017

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アラスカで購入 独特なネイティブアメリカンの絵 北米西海岸の温帯雨林

アラスカで購入 独特なネイティブアメリカンの絵 北米西海岸の温帯雨林

大好きなカエル、アラスカで去年出会ってひとめぼれし、連れ帰ったカエルの絵。 ネイティブアメリカン、先住民といわれる人の描いた作品。 生き物のモチーフの中に、また生き物が描かれている。 カエルの中に、クマとサケとクジラがいる。 熊と鮭と鯨だ。 クマとサケは、北米西海岸の森をはぐくんできた、偉大な生き物だ。 なんのこと?っ...Read More
カエルが好き たまるカエルグッズ そして娘も

カエルが好き たまるカエルグッズ そして娘も

幼稚園児のころ、生き物に興味を持ったきっかけはカエルだった。 ウシガエルのオタマジャクシを神田明神の縁日でとった。 そんな大きなもの、とれるはずがないと思っていたのに、すくえてびっくりしたことを今でもよく覚えている。 大事に大事に育てた。 足が減るのが不思議だった。 変体にワクワクした。 母が買ってくれた写真図鑑の卵割...Read More
海外に行く時 ミネラルウォーターのボトルをスーツケースに入れる私

海外に行く時 ミネラルウォーターのボトルをスーツケースに入れる私

水道水が飲める国は少ないから持っていく 水質が日本の軟質と違うから、お腹の調子が悪なるかもしれないからという理由では無い。 衛生的に飲まないほうがいい国が多いからだ。 と言うと、どんなに汚いの? と思われたかもしれない。 いや違う。 世界で蛇口をひねって飲める水の「水道水」が、安心して飲める国の方が圧倒的に少ない。 日...Read More
トムソンガゼル

密買東京 超おもしろい、自分好みなオンラインショップをのご紹介!

密買東京このサイトに、まず行ってください! 密買東京とは? ここでしか買えないモノ、入手方法が良くわからないモノなどお気に入りのモノを、密かに発見する楽しみを提供するオンラインショップです。 とサイト内で、説明してある通り、初めて見るような、不思議なもの、でも味があって、これすごーく好きというようなものがぽつぽつあって...Read More
ハイエナ

新しい人たちと出会うこと それは新たな気づきが実に多いことを実感

経済学を勉強中 今日は、月に一回、2時間の経済の勉強の日。 勉強といっても堅苦しくは全然ない。 約半年たったが、逆にこんなに面白く私が感じることがあるんだ、というくらいな不思議な感じ。 仕事でやってきてことしかわからない。 経済などの本を読んでも頭に入らない。 理解したいとは長年思っていたが、二の次、三の次、いや順位は...Read More
イベント立て看板

第2回 タンザニア・サファリナイトイベント 終了しました!

昨日のイベントの雰囲気 昨日は、第2回目のイベント開催でした。 ご都合が悪くなって、結局お一人のご参加者でしたが、その分マンツーマンでゆっくりお話しできました。 7月に行ってきたばかりのアマゾンに行きたい!と伺ったので、ペルー・アマゾンとタンザニア・サファリの話を約1時間ずつ、写真を見ながら、質問を受けながら、お話して...Read More
ミナミベニハチクイ

ブログ写真集 ナミビア北部の川に集結 ミナミベニハチクイ

ナミビア北部の国、アンゴラから流れてくるカバンゴ川は、ナミビアに入ると名前がオカバンゴ川に変わる。 そんな川の土手に、繁殖期になると赤い鳥、ミナミベニハチクイが集まってくる。 普段は、ナミビア、ボツワナ、ザンビア、モザンビーク、南アフリカなどの南部アフリカと言われるエリアの各地に、分散して生活している。 しかし、交尾し...Read More
紀の善  夏に思い出すお店  氷宇治金時がイチオシ

紀の善 夏に思い出すお店 氷宇治金時がイチオシ

飯田橋にある名店、甘味屋さん。 いつ行っても混んでいる。 しばらく並ばないと入れないくらい混んでいる。 でも、子供の時によく食べにきて、美味しくて楽しかった記憶のせいか、時々食べたくなる。 餡子が苦手な子供だったけど、ここのアンコだけは別で美味しかった。 今は、昔よりアンコは食べられるようになったが、食べなくてもいい食...Read More
白いアフリカゾウ

ブログ写真集 第一弾 ナミビア エトーシャ国立公園

写真集をつくってみようかと思ったきっかけ ブログは、制限がない。 紙面じゃないから当たり前。理解はしています。 でも、長いこと紙媒体のものを作っていた習慣のなごりか、自分の中に制限があることに気づく。 少し前に、ブログのセミナーで、お互いに相手のブログの記事を一つ読みあい、感想を伝え合うということをしました。 「その時...Read More
スワロフスキーとライカの双眼鏡

双眼鏡 これから一生楽しめる魔法の道具 サファリやバードウォッチングに必須!

なんで双眼鏡が必要なのか? 鳥や哺乳類は、いくらアフリカでも目の前には現れません。 時々、目と鼻の先で見える時もありますが、たいていはそれなりに離れています。 意外に近くて5m、普通10mくらい、ちょっと離れて15m位、その先は目標物の大きさにより、あまり小さいとよく見えないので、なんとも言えませんが、ざっくり100m...Read More