中米パナマ 初探鳥の旅 1日目

アエロメヒコ航空利用で、

成田空港出発遅延で、

経由地での乗り継ぎミスしそうなトラブルに遭いそうでしたが、

早着したおかげで、難を逃れ、

予定通りのスケジュールで、

パナマ1日目を迎えられました。

パナマ1日目の朝 空気が違う

先月行ってたボルネオ島も熱帯雨林、

今回のパナマも熱帯雨林。

でも、早朝窓を開けた感じで、

あ、気候が全然違うとすぐ感じました。

湿度が高い。

早朝なのにすでに、生ぬるい空気感。

肌で感じる、自分の湿度センサーが働きました。

今日撮影できた鳥

朝7時過ぎにホテルを出て、

ホテルの敷地内で既にたくさんの鳥がいました。

敷地内を出るのに40分くらい探鳥を楽しみました。

隣国コスタリカに似た鳥も多いですが、

次々に出てくるし、

ホテルの敷地は見通しがいいから観察撮影しやすいし、

鳥との距離も近い。

ホテルでの鳥見(とりみ、と読みます。字の通り、鳥を見ること、バードウォッチングのことです)は、言うことなしです。

午前中、

日差しはきついけど、

日陰に行きたくなるけど、

日差しそのものは、

殺人的ではありません。

でも、湿度がしっかりあって暑い。

でもいい鳥見た時は、

忘れます。


1日目に見た鳥を少しご紹介。

このブログはスマホで書いてて、

やり方がわからなくて、

キャプションが入れられないので、

鳥の名前はまた別の機会に。

時差ボケで、朝の2時半に目が覚めて、

色々してたら、

5時半をまわり鳥が鳴き出してきましたので、

本当に起きます。

皆さん、どうぞよい一日を!

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橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

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