12月22日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。あなたの旅の疑問にもお答えします。

内容
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)からいくつか旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

  • 開催日時:12月22日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

中米パナマ 初探鳥の旅 1日目

中米パナマ 初探鳥の旅 1日目

アエロメヒコ航空利用で、

成田空港出発遅延で、

経由地での乗り継ぎミスしそうなトラブルに遭いそうでしたが、

早着したおかげで、難を逃れ、

予定通りのスケジュールで、

パナマ1日目を迎えられました。

パナマ1日目の朝 空気が違う

先月行ってたボルネオ島も熱帯雨林、

今回のパナマも熱帯雨林。

でも、早朝窓を開けた感じで、

あ、気候が全然違うとすぐ感じました。

湿度が高い。

早朝なのにすでに、生ぬるい空気感。

肌で感じる、自分の湿度センサーが働きました。

今日撮影できた鳥

朝7時過ぎにホテルを出て、

ホテルの敷地内で既にたくさんの鳥がいました。

敷地内を出るのに40分くらい探鳥を楽しみました。

隣国コスタリカに似た鳥も多いですが、

次々に出てくるし、

ホテルの敷地は見通しがいいから観察撮影しやすいし、

鳥との距離も近い。

ホテルでの鳥見(とりみ、と読みます。字の通り、鳥を見ること、バードウォッチングのことです)は、言うことなしです。

午前中、

日差しはきついけど、

日陰に行きたくなるけど、

日差しそのものは、

殺人的ではありません。

でも、湿度がしっかりあって暑い。

でもいい鳥見た時は、

忘れます。


1日目に見た鳥を少しご紹介。

このブログはスマホで書いてて、

やり方がわからなくて、

キャプションが入れられないので、

鳥の名前はまた別の機会に。

時差ボケで、朝の2時半に目が覚めて、

色々してたら、

5時半をまわり鳥が鳴き出してきましたので、

本当に起きます。

皆さん、どうぞよい一日を!