【レン日記】湯たんぽ生活 レンがよく見える 私も心温かになる 

レンに湯たんぽを、夜に入れ、朝も入れ直す日々が続いています。

ケージ内の室温が27度くらいだと、

シェルターの下にパネルヒーターがあるせいかと思いますが、

シェルターの外に出てくることが多いです。

シェルターの上に行く時もありますが、

シェルターの脇の細い場所に出て、爆睡するようになりました。

おかげで、私は、その可愛い寝姿を好きな時に見ることができるようになりました。

シェルターの中にいた時から、寝顔はよく見ていますが、

ちょっと、ケージをのぞいただけで、

レンの寝顔と全身がよく見えるのはとてもいい感じです。

娘が保育園時代、

寝顔を見ているときが一番心穏やかで可愛く思えました。

起きていると怪獣とは言いませんが、なかなか厄介で、

私にとっては、手に余ることもしばしばでした。

レンは、娘と違って手がかからないですが、

緊張感なく、前足をのばし切って寝ている姿を見せてくれるのは、

飼い主のお母さんとして、うれしいかぎりです。

上2枚の写真のような時もあります。

この記事を書いた人

橋場みき子

ワイルドライフの動植物を世界に見にいく旅を作り、一緒に楽しむことをしてもうすぐ25年。1年に地球5周を移動する生活を2020年3月まで約10年続ける。
2020年世界は変わりましたが、2021年9月私は【生きものと人、自然と人のつなぎ人】として活動を継続することを決意。
娘と夫、ヒョウモントカゲモドキ(レオパ)雄1匹と暮らしています。

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