5月26日(日)15時 イベント開催「自然の旅 お茶会」ブログにかけない裏話&タンザニアのサファリと世界の自然の旅話

世界各地の自然豊かな秘境を訪れ、動植物を探し、山や氷河やオーロラなどを見る「自然の旅」をご案内し続け20年。ブログには書けないウラ話、私がベストワンだと考えるアフリカ・タンザニアのサファリの行き方をはじめ世界中の自然の旅話、そして旅へのあなたの疑問にお答えするイベント。

  • 開催日時:5月26日(日)15:00~17:30(14時40分開場)
  • 定員:8名
  • 場所:浅草橋駅徒歩2分
  • 参加費:2,000円

詳細・参加お申し込みはこちら

アマゾン川 川の間に村がある? 幅が広いということ

アマゾン川  川の間に村がある?  幅が広いということ

アマゾン川は、川幅が広い、数キロあるので川の間に島がある。

島という言葉は正しくないのかもしれないが、中洲というとかえって誤解されそう。

上陸したフランシスコデオレアナの村では、たくさんの子供達にあった。

フランシスコデオレアナは、アマゾン川をみつけた人の名前。

外国人が珍しくて、ニコニコしながら見にくる。

小中学校があり、もうすぐ高校も出来るというその川の中の島が、日本の八重山諸島、例えば西表島より人が多く住んでいそう。感覚でものを言ってますが。

教会があり、学校が整う村が川の間にあるということが信じにくいが、アマゾン川だからありなのだろう。

幅が広すぎ、というのも変だが、本当に広いのだ。世界一な訳だ。

川幅が広くて高低差もないので、川がどっちが上流かが、直ぐにわからない。

今日は支流に入り、上流を目指しているが、川幅は、自分でわからないくらい広くて、聞いた。

それ(見えてる対岸)は島だから、川はさらに向こうだよ。

えっ?

見えてる範囲では対岸が見えない。

自分の想像を、超えている。

世界って広い。

〈今日の学び〉
川の間に島がある、のがわりに普通なアマゾン川(支流も含む)

海外の自然、動植物に出会いに行く「自然の旅」をご案内しています。

ご興味ある方は、こちらをご覧ください。
↓↓↓
https://5miki.jp/plan