10月27日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

内容:
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)の旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。

あなたの旅の疑問にもお答えします。

  • 開催日時:10月27日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

ヨシダナギさんの作品展 雑誌PENで知るアフリカの世界

ヨシダナギさんの作品展 雑誌PENで知るアフリカの世界

アフリカは広い。

タンザニア、南アフリカ、ナミビア、ボツワナ、レソト、ケニア、マダガスカルしか行ったことはないけど、ざっと計算しても、通算200日以上は行ったので、思い出は多数ある。いちばんなじみあるエリアでもある。

雑誌PENの表紙に魅かれて久しぶりに雑誌を買ったら、すごい面白かった。

私の知らないアフリカの話がたくさん。きれいなアフリカ。アフリカの民族。そして文化。日本のアフリカのショップまで紹介があった。ぜひ行ってみたい。

たくさんの人が気軽にヨーロッパに行くように、アフリカにも、サファリに行けばいいのになぁと個人的には思います。

あの景色の中、今はヨガがしてみたい、瞑想もしたい。雑誌を読んで、タンザニアの景色を思い出していました。

アフリカに興味のある方はぜひ見るといいでしょう!

そして、ヨシダナギさんの作品展、写真もご本人にも直接、見たく会いたくなりました。二子玉川の蔦屋書店で開催中です。また今月末から渋谷西武でも写真展がありますので、どっちかに絶対行こう!と思っています。

ご本人の右側の写真が一番見たいのです。

それにしても、よく怖くないなぁと私でも思いました。アフリカに初めて行ったとき、黒人のアフリカの人が生理的に私は怖かったのです。が、好きだとやっぱり、すごいエネルギーが働いているんだろうと、思います。