10月27日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

内容:
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)の旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。

あなたの旅の疑問にもお答えします。

  • 開催日時:10月27日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

東海道新幹線 大好きな定番土産 うなぎパイと赤福

東海道新幹線  大好きな定番土産 うなぎパイと赤福

東海道新幹線に乗って、

買うタイミングがあれば、

必ず買ってしまう定番土産のご紹介です。

いつから好きか?

父が出張の多い人で、

子供の頃、お土産が楽しみでした。

新しいものを買ってくる人でなく、

たいていいつも同じでしたが、

それでも嬉しかった記憶が。

そのうち自分が出張するようになり

国内出張は、2007年以降に発生。

新幹線乗り場のキオスクに、

赤福が積み上げられているのを初めて見たときは、

おーぉ!っと、心の中で驚きの叫び、

こんな風に売られてるのを父は買ってきたんだなぁと。

で、自分も、

あんこがあまり好きでないのにも関わらず、

見かけると買ってしまう。

自動システムが働く(笑)

今回買って気づいたこと

その日の日付の入ったしおりが入っていました。

過去に、製造時の偽装工作事件があったからでしょうか?

珍しく落ち着いて、それを全部読んだから気づいたのですが、

大変なことだろうに。

ちょっとおどろきました。

赤福とうなぎパイ

どちらも譲れない感じで好きです。

浜松の銘菓うなぎパイは、

小さいサイズのも売られていますが、

大きいものの方が、

固くないパイの部分が大きくて好みです。

小さいものは、

パイの耳側が好きな人に向いているでしょう。

最後に

どちらの商品も40年以上食べているのかと思うと、

その商品の長寿に驚きます。

これからも、なくならずにいてくれたらいいなぁと思います。

皆さんの好きなお土産も知りたいなぁと思います。