12月22日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。あなたの旅の疑問にもお答えします。

内容
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)からいくつか旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

  • 開催日時:12月22日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

えきねっと利用で名古屋に行き大失敗! 復路の切符は必須です

えきねっと利用で名古屋に行き大失敗! 復路の切符は必須です

ネットで、新幹線などの列車が予約できて、座席が自分で選べる「駅ネット」というシステムを利用して、新幹線に乗る時はJRの切符は準備していました。仕事で行ってヘロヘロになったのに、帰りに立って帰る羽目になって以来、基本指定席を予約します。

予約し、クレジットカードであらかじめ決済し、乗る日に、自動券売機に予約した際に利用したクレジットカードを入れて、受け取りするのですが、とても便利に問題なく使っていました。今回までは。朝早いときは当日でなく、事前に準備したりとかはしましたが。

トラブルと言えば、一回、どうしてもクレジットカードの暗証番号が思い出せなくて、泣きそうになったことがあったくらいです。

今回、大きく失敗しました。復路のチケットを、帰りの予定が不確定だから、当日変更できるように出発日に受け取らないで、出発したのです。

そして帰る日、名古屋駅に来て、切符を引き換えようと「駅ネット」受け取り用券売機を探したけど見つからないので、緑の窓口のお兄さんに聞きました。

あきらかに、あ~という顔をされ「名古屋では駅ネットの切符は受け取れません。払い戻しして、買いなおしてください。」と言われてしまいました。

そういえば、名古屋駅はJR東海、えきネットは、JR東日本のシステムでした。なので、受け取れ無くて当然です。

えきねっと利用の皆さま、東海道新幹線利用の際は、復路の切符も必ず受け取ってから出発しましょう!

でも、名古屋駅の金券ショップを、同行者に教えてもらい、自由席特急券+乗車券を1万円以下で用意することができました。

そして、駅ネットの予約取り消しも、切羽詰まって初めてスマホからやれたので、今回はいろいろ勉強できたということで、いいことにします。

一瞬、「あぁぁぁ~。」と思いましたので、ここに書きました。