Wild Silk Museum ワイルド シルク ミュージアム のご紹介

野生のマユをマンションで育て、まゆから糸を自分でつむぎ、織物を作っている。

マユを育てる都合上、週に2日だけオープンのミュージアムだそうです。

最近母が訪れ、知りました。

マダガスカルをお訪れた時に、ヤママユの織物屋さんへ行き、その工程を昨年見てきましたので、それを日本でもやっている方がいるんだと、感心してしまいました。

織物に興味のある方、江東区の清澄白河駅が最寄り駅でミュージアムはあるので、ぜひ電話してから訪れてみてください。

そこで購入したというTシャツの絵が、また独特で私はまだ訪れていませんが、紹介したくなったので、お好きな方に届くといいなと思い先に書きました。

詳細はこちらです。

イモムシのアイコンも、可愛いですね。

この記事を書いた人

橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

イベント情報

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