12月22日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。あなたの旅の疑問にもお答えします。

内容
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)からいくつか旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

  • 開催日時:12月22日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

ジャマイカでの両替どうすればいいか? アメリカUSドルがあればOK!

ジャマイカでの両替どうすればいいか? アメリカUSドルがあればOK!

ジャマイカには、ジャマイカドルという自国の通貨がある。

でも、アメリカドルが使えます。

マイアミから直行便で1時間半くらいでジャマイカには来れるので、

アメリカ人が昔からたくさん来ているせいではないかと推測。

それに、ジャマイカの人にとっても外貨の方がありがたいかもしれません。

少し多めにもらえるしね。

1週間程度の滞在であれば、ドルの少額紙幣をたくさん持っていれば、

ジャマイカドルに両替しなくても問題ないでしょう。

小額紙幣とは、1ドル、5ドル、10ドル程度のお札のことを言っています。

何故なら、大きいお札を出すとお釣りがジャマイカドルで返ってきてしまうからです。

地元の人しか行かないようなスーパーに1度行きました。

ラムが買いたいというリクエストがあったからです。

ジャマイカで有名なものに、ブルーマウンテンコーヒーの他にラムがあります。

ラムは、スーパーのショウケースの中で、触れないようにしておいてありました。

盗難が多いからだそうです。

ジャマイカドルでの表示しかありませんが、レジでドル換算の計算をすぐしてくれ、

ドルで購入することができました。

長い滞在なら、両替するメリットがあるかもしれませんが、

手数料も取られることを考えると、

少し割高かもしれませんが、米ドルで支払ってしまう方が便利がいいでしょう。

新しい国に行って悩むのは、両替と水、この二つが多いです。

行く機会があったら、参考にしてください!