ジャマイカでの両替どうすればいいか? アメリカUSドルがあればOK!

ジャマイカには、ジャマイカドルという自国の通貨がある。

でも、アメリカドルが使えます。

マイアミから直行便で1時間半くらいでジャマイカには来れるので、

アメリカ人が昔からたくさん来ているせいではないかと推測。

それに、ジャマイカの人にとっても外貨の方がありがたいかもしれません。

少し多めにもらえるしね。

1週間程度の滞在であれば、ドルの少額紙幣をたくさん持っていれば、

ジャマイカドルに両替しなくても問題ないでしょう。

小額紙幣とは、1ドル、5ドル、10ドル程度のお札のことを言っています。

何故なら、大きいお札を出すとお釣りがジャマイカドルで返ってきてしまうからです。

地元の人しか行かないようなスーパーに1度行きました。

ラムが買いたいというリクエストがあったからです。

ジャマイカで有名なものに、ブルーマウンテンコーヒーの他にラムがあります。

ラムは、スーパーのショウケースの中で、触れないようにしておいてありました。

盗難が多いからだそうです。

ジャマイカドルでの表示しかありませんが、レジでドル換算の計算をすぐしてくれ、

ドルで購入することができました。

長い滞在なら、両替するメリットがあるかもしれませんが、

手数料も取られることを考えると、

少し割高かもしれませんが、米ドルで支払ってしまう方が便利がいいでしょう。

新しい国に行って悩むのは、両替と水、この二つが多いです。

行く機会があったら、参考にしてください!

メッセージ

世界のフィールドを歩き生きてきた私は、移動して自分の知らない世界とつながり、自然や生きもののエネルギーでパワーチャージをしています。クリアな自然の中に身をおき、動植物を感じようとすることは、自分のコアな部分につながり、瞑想しているような落ち着いた時間を過ごすことができます。私とそんな時間を共有してみませんか。

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橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

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