熱帯雨林へのスマホケース Anker 完全防水ケース ドライバッグ 【iPhone 7 / 7 Plus / その他最大6インチスマホに対応】

もうすぐ、出発するボルネオのツアーは、普段と違って登山がある旅。

日本で言ったら、熊本県の阿蘇山みたいに外輪山がある。

その山を越えて、内部の盆地エリアに自生する食虫植物を見にいく。

海外ツアーで、普段はしない山小屋泊もある。

普段の荷造りと違って、悩んでいます。

慣れないことは、やはり難しい。

そんな場所へiPhoneを持っていく際に、ケースが欲しくなりました。

最近はiPhoneをコンパクトデジカメの代わりに使用しているので、

ケースというより、落とさないようにヒモがつけたかったというのが主目的です。

適当なものをAmazonで探していて、

アンカーの完全防水ケースを見つけました。

防水機能のついたiPhoneなので、

完全防水ケースは必要はないと思っていたのですが、

濡らさないですむなら、精密機器ですからその方がいいでしょう。

突然、激しく雨が降る可能性もある場所ですし、

あってもいいかと。

ANKER(アンカー)製品なら、

品質も大丈夫だろうと、注文。

実物を触ってみて、黒い部分が意外にクッション性があり

厚みがあるので多少の衝撃は受け止めそう。

もっとペラペラしたビニール袋状のものかと思っていたのでそう感じたせいかもしれませんが。

もちろん、カバーの上からタッチでき操作できます。

実際に使ってみないとわかりませんが、

それなりによさそうです。

初めてのことは、これまでも試行錯誤でやってきましたが、

iPhone関連のものも少しずつ増えていきそうです。

この記事を書いた人

橋場みき子

ワイルドライフの動植物を世界に見にいく旅を作り、一緒に楽しむことをしてもうすぐ25年。1年に地球5周を移動する生活を2020年3月まで約10年続ける。
2020年世界は変わりましたが、2021年9月私は【生きものと人、自然と人のつなぎ人】として活動を継続することを決意。
娘と夫、ヒョウモントカゲモドキ(レオパ)雄1匹と暮らしています。

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