10月27日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

内容:
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)の旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。

あなたの旅の疑問にもお答えします。

  • 開催日時:10月27日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

タンザニア(Tanzania) おすすめのお土産(souvenir) カシューナッツ(cashew nut)

タンザニア(Tanzania) おすすめのお土産(souvenir) カシューナッツ(cashew nut)

北部タンザニア(Northern Tanzania)のサファリツアー(safari)に来たなら、

ほぼ9割以上の人が必ず通る場所で買える

おすすめのお土産のご紹介です。

ずばり、カシューナッツです。

セレンゲティ国立公園(Serengeti National Park)の玄関口、

ナービヒルゲートの売店で、

一つ、2ドル。

ンゴロンゴロ自然保護区(Ngorongoro Conservation Area)のゲートの売店では、

容量が多くて、一つ4ドル。

ナッツが嫌いでなければ、

誰でも喜んでくれる、

大粒で、素焼きに近いナッツです。

以前は完全に素焼きでしたが、

少し塩味がつくようになりました。

タンザニアは、

キリマンジャロコーヒー、

そしてあまり知られてない紅茶が、

名産品で、

お土産屋でも空港でも買えますが、

それなりに値段がしますし、

何より、かさばるのが面倒。

ナッツなら、

荷物の隙間にしまえます。

好き嫌いも少ないし、

最近は、ナッツの摂取をすすめる健康法も多いので、

喜ばれると聞きました。

セレンゲティのナービヒルゲートの売店では、

10個買ったら、

1個おまけしてもらった方もいました。

カシューナッツだけでなく、

普通のナッツ、

落花生もあります。

見た目がややオイリーで、

買いませんでしたが、

そちらはさらに安いので、

気にしなければいいかもしれません。

タンザニアの皆に喜んでもらえるお土産紹介でした。

1つ注意ですが、

空港やいわゆるお土産屋さんには売っていないので、

国立公園の売店で買ってくださいね。