ナショナルジオグラフィック 定期購読者は電子版も無料購読可能に 2020年4月

ナショナルジオグラフィック日本版の定期購読者は、

今月号から、電子版が追加料金なしで読めるようになりました!

時々、以前の記事が読みたくなる時があるので、

捨てられないでいたのですが、

これで、心置きなく処分できます。

本当は残しておきたいのですが、

なにせ部屋が狭いので。

また、親に送るとすごく喜ばれます。

回し読みにもいいですよね。

電子版を読むための、手続きはすこしは必要ですが、

それほど難しくありません。

冊子と共にいつも同封される送付状に

サラッと書いてあったので、

気づかない人もいそうな気がしたので、

ブログを書いてしまいました。

この雑誌、世界中の知らないことを、

写真と共に教えてくれます。

動植物、自然環境の記事も多く、

時々、訪問先の情報とピピっとつながるのも、楽しいひと時です。

また、自分の平和ボケをピリリと引き締めてくれるような記事も多く、

考えさせられることも多々あります。

今月号は、

4月22日がアースデーということで、

地球特集。

表裏が表紙となり、

写真の様に、2種類の地球が表されていました。

また、

今月号は日本版の創刊25周年記念号!

すごいですね~!

25年続くって大変なことだよなーと。

中学2年の時の担任、

吉家先生が英語版を貸してくれたのが本誌を知るきっかけでしたが、

先生に感謝です。

先生元気でいらっしゃるかなぁ。

メッセージ

世界のフィールドを歩き生きてきた私は、移動して自分の知らない世界とつながり、自然や生きもののエネルギーでパワーチャージをしています。クリアな自然の中に身をおき、動植物を感じようとすることは、自分のコアな部分につながり、瞑想しているような落ち着いた時間を過ごすことができます。私とそんな時間を共有してみませんか。

この記事を書いた人

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橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

イベント情報

イベント情報

ただいま、オンラインで、zoomを使ってイベント開催中です。リアルなイベントは、様子をみながら再開を検討します。

国内で観察撮影した写真を見ていただき、その時の様子をお伝えしています。

みなさん、ぜひ一度お気軽にいらしてください。

生きものや自然、旅の話でおしゃべりしましょう。

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