ヒョウモントカゲモドキ レン日記 こんな時期だけど暖房器具 レプタイルヒートXS

20センチ×13センチ×13センチのケージに住んでいるレン。

13センチ×13センチ、

サイズの暖房器具、

爬虫類用パネルヒーターを使い始めました。

譲ってくださった元の飼い主さん、

私のヒョウモントカゲモドキの先生が、

ブログを読んで、

パネルヒーターを使ってあげた方がよさそうと

連絡をくれました、感謝です。

使い始めた翌日の日中、

とってもよく動いていました。

それまで、昼間はよくて寝ていたのですが、

昼も夜も、しばらく寝て、

起きては、シェルターから顔を出す、

体を出す、

ときどき、

体をシェルターにこすりつけ、

そしてまたシェルターにもどり、

寝るを繰り返しています。

わが家、

やっぱり寒かったのね、ごめんね。

爬虫類用のヒーターは、

写真のような薄い板で、ケージの下に敷きます。

シェルターの半分ぐらいだけ、

暖まるように、敷きます。

熱くなりすぎて、

逃げられないと、

ひどい時は、手足をやけどしてしまうこともあると。

シェルターの上に逃げるところがあるので、

レンには逃げるところはありますが、

1日見ていた感じでは、暑がっている様子はなかったので、

ちょうどよかったみたいです。

コンセントが必要になった関係で、

レンのケージを自分の机の上に移動しました。

動き出すと、気になりますが、

見やすいので、

いい感じです。

まぶたをとじて顔だけシェルターからだして、

寝ている姿が、

可愛すぎてたまりません。

手も少し出ていると、もっとかわいい(笑)

レンの寝顔をずっと見ていたら、

娘が保育園に通っていた小さいころ、

寝ている時の寝顔はホント天使なのになぁ、、、

と思ったことを思い出し、

娘に話しました。

この記事を書いた人

橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

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