網走ビール ブルー、グリーン、ホワイト いろいろ楽しめる

知床に行った時にみつけたビール

クラフトビールが最近人気ですが、数年前にキンキンに冷えたビールを飲んでお腹が痛くなってから、ビールは怖くてあまり飲みません。

嫌いになったわけではありませんが、用心しています。

でも、すごく暑い時や、好きな白ビール、黒ビールを見つけた時はお腹に相談して飲みます。

そして、ジャケット買いもよくします。パッケージが、カエルや、フクロウなどの生き物系だったり、ブルー系だったり、エンブレムがカッコイイと手に取ってしまいます。

そんなわけで、みつけたのが、網走ビールでした。

 

網走ビール 流氷ドラフト

網走ビール、ビールの色がおもしろい!

ありえない色のビール、ブルーとグリーンのビールに魅かれました。

ブルーは、『流氷ドラフト』

グリーンは、『知床ドラフト』 です。

知床ドラフトは缶が無くて、知床自然センターで飲みましたが、残念なことに紙コップを渡されそれで飲んだため、色が微妙な具合になってしまい、いい思い出になりませんでした。

缶だった『流氷ドラフト』は、自宅に持ち帰ってから飲んだので、ブルーが美しく見えるよう、バックに白いものを置いてみたところ、美しい色で飲むこともでき、満足でした。

色を愛でながら飲むには、多少努力が必要なようです。

変わり種ビールの好きな方、知床に行ったら試してみてください。

できれば、現地でレストランで飲めるようなところでお飲みになることをおすすめします。
網走ビール 知床ドラフト

一番おいしかったのは、ホワイトエール

変わり種も楽しみましたが、3種飲んでみて、一番おいしく感じたのは、ホワイトエールでした。

旅先で、地元のビールを飲んだり、お土産に買って帰るのは、楽しいですね。

ストレングスファインダーで、収集心が高いので、いろいろ集めたくなる自分でした。

この記事を書いた人

橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

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