10月27日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

内容:
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)の旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。

あなたの旅の疑問にもお答えします。

  • 開催日時:10月27日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

タンザニアで飲めるビール セレンゲティ SERENGETI

タンザニアで飲めるビール セレンゲティ SERENGETI

1年ぶり、2018年1月に行った時、

ラベルが新しくなっていて驚いた「セレンゲティ」ビール。

ヒョウが今までもモチーフでしたが、

何だか、現代風なヒョウになりました。

以前は、全身が描かれた素朴な感じでした。

写真を探したのですが、すぐ出てこないので、ごめんなさい。

色数を減らして、いま風にアレンジしたのでしょう。

どこの人がデザインしたのかなぁ?

ブログを書いていて気づきましたが、私が気になるのは、

ビールのラベルの様です。

ビールの味は、しっかり目な気がします。

説明になっていませんが、ビールらしい感じ。

美味しいです。

ラベルと共に中身も変わったのかもしれませんが、全くわかりません。

今回の参加者の皆さんも「セレンゲティ」は好評で、

最後のビールは「セレンゲティ」を選ばれていました。

ガイドブックには、

「ビールは冷えてないことが多いから気を付けて」

と書いてあるものも見ますが、

タンザニアで、いつも泊まる宿では、ビールがぬるいまま出てくることは、

滅多にありません。

国立公園の出入口に併設された売店で販売されている飲み物も

最近はしっかり冷えています。

でも、自分で確認して納得した方がいいです。

ホテルだったら「冷たくないから換えて!」というのもできますが。

どうも、冷たさは、人によって違うようで。

私は、冷たすぎるビールで胃が痛くなることがあるので、

キンキンすぎない方がいいのですが、

さすがにタンザニアは、乾燥していてもそれなりに暑いので、

冷たいビールが美味しいのですが。

キンキンじゃなくても、冷えていることが、

ありがたい国です。