10月27日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

内容:
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)の旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。

あなたの旅の疑問にもお答えします。

  • 開催日時:10月27日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

2018 夏の思い出 モンゴル編 その2 南ゴビ

2018 夏の思い出 モンゴル編 その2 南ゴビ

モンゴル編、その2です。

ウランバートルから、南ゴビのダランザドガドへ国内線で飛びます。

古い機材かと思ってたら、

新品でした。

お客さんも、パラパラとしか搭乗しておらず、

気になっていた荷物制限も、ゆるい。

ウランバートルでは、雨が降ってましたが、

南に着いたら、お日様が。

砂漠というより、

草原が広がります。

ネギの仲間の花が、一面に咲いています。

四輪駆動車に乗り込み、

世界的に有名な恐竜の化石発掘地、

バヤンザグへ向かいます。

ザグの樹がたくさんある場所という意味の地名。

赤土の大地、ネメグト層から、

今も恐竜の骨が出ている場所。

凄すぎです。

長生きしてよかったぁと、思いました。

途中のバッタの絵の書いてある容器の液体は、

アレルギー予防の薬。

効くらしいです。

初めて見ました。