12月22日(日) イベント開催! 自然の旅 お茶会

動植物の世界秘境の旅に関わり23年のブログ筆者のリアルトークイベント。あなたの旅の疑問にもお答えします。

内容
・今年2019年に訪れた秘境(タンザニア、マレーシア・ボルネオ島、パナマ、エクアドル・アマゾンとアンデス、カナダ東部ニューファンドランド島、モンゴル南ゴビ砂漠、南アフリカキンバリー)からいくつか旅の話を、動植物の写真と共にお伝えします。

・海外旅行先でのトラブル、こんな時どうする? 2020年はここに注意!

  • 開催日時:12月22日(日)14:30~17:00(14時10分開場)
  • 定員8名
  • 参加費2,500円

詳細・参加お申し込みはこちら

ズワランガ ZUVALANGA ビーズ作家さんご紹介

ズワランガ ZUVALANGA ビーズ作家さんご紹介

国立民族学博物館に、先日訪れました。

そのミュージアムショップで、

偶然出会うことのできた、

ビーズ作品。

ドストライクに自分好みで、

1人で興奮しました。

アフリカでビーズやワイヤーで作られたお土産はよく見かけるのですが、

センスがいまひとつなものが多くて、

気に入ったものは即買いするのですが、

そこまで気にいるものは滅多になく、

デザインがなぁ〜、

なんとかならないかなぁ、

動物ものでもっと色々作ってくれたらいいのにな〜とか、

常々思っていました。

そしたら、日本で出会えました。

少し前に、展示会をされていて、

そのご案内がまだ博物館にあったので、知ることが出来ました。

ご夫妻で、ビーズ&ワイヤーアートを南アフリカで学んだそうです。

ビーズ作品が好きな方は、

彼らのウェブを見にいってください。

とっても美しく、キュートです。

生き物が好きな方なら、

たぶん、

すごく好きな子が見つかると思います。

キャッチの写真は、

ナマケモノ!

手足の極端に長い感じが、

デフォルトされているけど、

リアルで、

デザインがステキ。

アフリカの動物じゃないけど、

博物館で販売されていた中で、

これが一番気に入って、

ガラスケースから出してもらって、

連れて帰りました。

早く次回の展覧会が決まらないかなぁと、

終わったばかりのようですが、

すでにとても楽しみです。

作成されている方と、

ぜひお話ししたいし、

たくさんの作品を見てみたいです。

ズワランガのサイトはこちら!

大阪の国立民族学博物館を訪れた時のブログはこちら!