ズワランガ ZUVALANGA ビーズ作家さんご紹介

国立民族学博物館に、先日訪れました。

そのミュージアムショップで、

偶然出会うことのできた、

ビーズ作品。

ドストライクに自分好みで、

1人で興奮しました。

アフリカでビーズやワイヤーで作られたお土産はよく見かけるのですが、

センスがいまひとつなものが多くて、

気に入ったものは即買いするのですが、

そこまで気にいるものは滅多になく、

デザインがなぁ〜、

なんとかならないかなぁ、

動物ものでもっと色々作ってくれたらいいのにな〜とか、

常々思っていました。

そしたら、日本で出会えました。

少し前に、展示会をされていて、

そのご案内がまだ博物館にあったので、知ることが出来ました。

ご夫妻で、ビーズ&ワイヤーアートを南アフリカで学んだそうです。

ビーズ作品が好きな方は、

彼らのウェブを見にいってください。

とっても美しく、キュートです。

生き物が好きな方なら、

たぶん、

すごく好きな子が見つかると思います。

キャッチの写真は、

ナマケモノ!

手足の極端に長い感じが、

デフォルトされているけど、

リアルで、

デザインがステキ。

アフリカの動物じゃないけど、

博物館で販売されていた中で、

これが一番気に入って、

ガラスケースから出してもらって、

連れて帰りました。

早く次回の展覧会が決まらないかなぁと、

終わったばかりのようですが、

すでにとても楽しみです。

作成されている方と、

ぜひお話ししたいし、

たくさんの作品を見てみたいです。

ズワランガのサイトはこちら!

大阪の国立民族学博物館を訪れた時のブログはこちら!

メッセージ

世界のフィールドを歩き生きてきた私は、移動して自分の知らない世界とつながり、自然や生きもののエネルギーでパワーチャージをしています。クリアな自然の中に身をおき、動植物を感じようとすることは、自分のコアな部分につながり、瞑想しているような落ち着いた時間を過ごすことができます。私とそんな時間を共有してみませんか。

この記事を書いた人

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橋場みき子

生きものと世界の大自然、旅や愛爬ヒョウモントカゲモドキ、ときどき娘のことなど書いています。動植物大好き、自然の旅案内人として、知人・友人に案内しています。2020年3月まで世界の動植物に会いに行く旅を手配・案内する生活をつづけて20年以上、1年に地球5周を移動するような生活でしたが激変。2021年9月私は生きものとのつなぎ人と自覚し復活。鎮まりながら多動し、今日も生きています。

イベント情報

イベント情報

ただいま、オンラインで、zoomを使ってイベント開催中です。リアルなイベントは、様子をみながら再開を検討します。

国内で観察撮影した写真を見ていただき、その時の様子をお伝えしています。

みなさん、ぜひ一度お気軽にいらしてください。

生きものや自然、旅の話でおしゃべりしましょう。

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